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幕末の志士たちに学ぶ。男とは!

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幕末の志士を育てた思想家吉田松陰

その松陰ををまつる萩市の松陰神社が、今年松陰没後150年を向かえ、秋にオープンする宝物館の愛称を募集しているそうだ。

松陰神社は「松陰先生のイメージに合う、親しみのある名前をつけてほしい」と呼び掛けている。

宝物館は平屋約500平方メートル。
神社が境内の松下村塾の正面に3億2000万円をかけて建設したという。
書や本、掛け軸など約1000点の資料を収蔵・展示し、松陰の思想や生涯を解説している。
まさに幕末好きには欠かせない場所だ。

処刑前日までの門弟への手紙「留魂録」を並べる「留魂の間」、松下村塾の講義室を座って眺める「村塾の観席」などを整備するという。

是非幕末ファンは自身の考えた愛称を応募してみてはどうだろうか。
ひょっとしたら貴方の考えた愛称が採用されれば、松陰先生の記念館とともに生き続ける事になるのだ。


愛称と命名の理由、住所、名前、年齢、電話番号を明記。
〒758-0011 萩市椿東1537 松陰神社社務所。
はがきやファクス=0838(22)4282で応募する。
問い合わせは社務所=電話0838(22)4643。

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